環水平アーク

今日は午後の休憩中の、しかも昼寝中に珍しい自然現象が起こりました。
なので、写真はMちゃんにもらったものです。

環水平アーク(左は仰向けのゴリラ岩)


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大気光学現象の一種で、太陽の下46度の水平線状の薄雲に虹色の光の帯が見えるもの。
水平弧、水平環とも呼ばれる。大気中の氷晶に太陽光が屈折して起こるもので、太陽光度が58°以上の時にしか出現しない。
(以上Wikipediaより引用)

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by nudibranch2012_02 | 2015-06-11 22:31 | 山小屋日記